hungry travelog
美しい海。うまいメシ。豪華なホテル。アジア方面の旅の記録。
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エルニドのミニロック・アイランド・リゾートで迎える2回目の朝。朝から日差しが強い。
まだリゾートの中をきちんと紹介してなかったので今回ご紹介。
我々のいる独立コテージの隣に建っているのが、2階建ての立派な建物。しっかりした造りだが、1階と2階は別の部屋のようなので、ものすごく広いわけではなさそうだ。



どこに出かけるにも、この桟橋の先のアクティビティ・センター集合。



桟橋の上から、水上コテージ群をのぞむ。それにしてもすごい崖だ。
水上コテージは10部屋弱ぐらい。一応水の上に建ってはいるが、部屋から水に直接入れるわけではないし、我々の泊まってる陸上のコテージとそれほど変わらない気はする。部屋はあまり広くなさそうだ。



さきほどの水上コテージとは反対方向を見ると、こちらも半分水上に乗り出した感じだが、集合住宅形式の部屋。少し古いホテル案内を見るとこれらの部屋は載ってないので、最近増築されたようだ。
こうして見てきてわかるように、色んなタイプの部屋が数部屋ずつある。予約時に選べるので、じっくり吟味すべし。



さらに、海辺から離れて裏の崖のほうに行くと、斜面の上に建つ2階建てコテージがある。この写真には写ってないが、階段のあたりに猿がいる。
海から離れてはいるが、ここが部屋としてはいちばん広くて立派らしい。最初この部屋を申し込もうとしたのだが空きがなかった。
マリア像をまつった小さなほこらがあるあたりは、さすがカトリック国のフィリピン。



この日は午前中リゾートのすぐ前の海で遊んで過ごし、午後は夢のような無人島へ。

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